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額田先生の新著『場所と場の理論』が刊行されました


家政経済学科の額田春華先生が、新著『場所と場の理論』を刊行されました。

 

本書は、大田区の町工場集積地を約30年にわたって調査してきたフィールドワークをもとに、人と人とのつながりが地域産業の再生と持続に果たす役割を考察した一冊です。

 

書籍の詳細は、出版社ホームページをご覧ください。

▶︎ 書籍紹介ページ(白桃書房)

 

また、本書の刊行にあわせて、額田先生ご本人にお話を伺ったインタビューをInstagramで公開しています。

本書ではどのようなことを伝えたいのか、また、どのような方に読んでもらいたいのかについて、額田先生ご自身の言葉で語っていただきました。

 

ぜひ、書籍とあわせてご覧ください。

▶︎ Instagramインタビューはこちら